AIネイティブ 経営サミット
2027

経営者・取締役・CxOの皆様へ

AIは導入した。けれど、AI中心に経営を回せていますか?

最前線を走る経営者とAI専門家による、2日間の参加型パネルディスカッション。

  • 日程2027年4月17日(土)・18日(日)2026年11月7日・8日から延期しました
  • 会場PLHさぬき(香川県さぬき市)

お申し込み受付中

AIネイティブ経営とは。

AIを道具として足すのではなく、AIを前提に経営そのものを設計し直すことです。

事業

AIで速くするのではなく、AIがあるから成立する顧客価値と収益モデルに変える

組織

人の頭数で回す前提を外し、人とAIで役割と責任を組み直す

意思決定

誰がいつ何を決めるかを、AIが出す材料を前提に引き直す

この経営には、まだ教科書がありません。誰も10年やっていない。だからこの2日間は講義ではなく、すでに手を動かしている経営者どうしが自社の設計を持ち寄る、参加型のパネルディスカッションにしました。

※ この場は、すでに自社のAIカンパニーを動かしている経営者を想定しています。まだ無い方もご参加いただけます。1日目のトラックA(AIカンパニー構築ワークショップ)で自社のAIカンパニーを立ち上げてから、2日目のパネルディスカッションに加わる形になります。

概要

AI前提で 会社をつくり直し、 自社の答えを 持ち帰る2日間。

講演を聴く2日間ではありません。セッションは参加型のパネルディスカッションで進み、経営者とAIの専門家が同じ場で議論します。1日目は自社のAI実装か組織設計かを選んで終日を使い、2日目はAIネイティブ経営のテーマ別に進めて、事業・組織・意思決定を「自社の設計図」1枚にします。

参加型パネルディスカッション、とは。

  • 参加者に、何度も振る。モデレーターとパネリストが進める議論を、途中で何度も参加者に振ります。
  • 発言できる人数に保つ。一人ひとりが自社の状況を話し、問い返せる規模で開くため、各回の席数を限っています。
  • 実例から始める。パネリストが出すのは一般論ではなく、自社で動かしている実装と運用の中身です。

2日後に持ち帰るもの

  1. 01

    自社の設計図が、1枚。

    事業・組織・意思決定をどう組み替えるかを、月曜から使える1枚にします。

  2. 02

    自社で動く形が、手元に。

    選んだトラックに応じて、実際に動く仕組みか、他社の実装・運用の中身を持ち帰ります。

  3. 03

    次の意思決定が、決まる。

    内製か購入か、人をどこへ配置するか、誰が何を判断するか。自社の場合の答えを出します。

登壇者

登壇者は確定次第、順次お知らせします。

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近日発表

パネリスト

近日発表

パネリスト

近日発表

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近日発表

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近日発表

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プログラム

2日間のプログラム

1日目は、AとBのどちらかを選び、終日そのトラックで進みます。

Aこれから、つくる。

AIカンパニー構築ワークショップ

AIカンパニーをまだ持っていない、あるいはチャットの利用で止まっている会社。

このサミットは、AIカンパニーを持っている経営者の場です。まだ持っていなくても、初日のこのトラックで自社のAIカンパニーを立ち上げてから加われます。持ち寄りの議論ではなく、講師と受講者による一日通しのワークショップです。講師三名が進行し、環境を立ち上げ、自社の部署と担当をAIの側に組み、自社のデータとつなぎ、運用のルールを決めるところまでを、その日のうちに手を動かして終わらせます。夕方には自社のAIカンパニーが動いている状態で、二日目のパネルディスカッションに進みます。定員は五十名。

我々が開催しているAIネイティブ経営合宿の、AIカンパニー構築の部分だけを一日にまとめたものです。合宿は2泊3日・各回定員10名の少人数制で、個別コーチングがつき、システム開発と、AIカンパニーを使った業務の効率化まで進めます。このトラックは定員50名の集合研修型で、扱うのはAIカンパニーの立ち上げまでです。合宿に含まれるシステム開発と業務の効率化は、この一日には含みません。

Bすでに、動かしている。

AIネイティブ組織論パネル

すでに自社でAIカンパニーを動かしていて、会社そのものをどう変えるかで詰まっている経営者。

こちらは講師のいない場です。手元の仕組みの練度を上げる話ではなく、どうすれば会社がAIネイティブに到達するのか、という一段抽象度の高いところを扱います。答えを教えられる人がまだ誰もいない領域なので、すでに手を動かしている経営者どうしが、自社で起きたことを持ち寄って議論します。組織の設計、基礎技術、広げたときに壊れる場所、人材と安全の四つを順に開けていきます。書籍『AIネイティブ組織論』を差し上げます。

DAY 014月17日(土)

10:00 - 21:30

10:00 - 10:30

01全体

キーノート

AI前提で経営・組織・意思決定をどう組み替えるかを考えます。2トラックの違い、2日間のつながり、自社が持ち帰る成果物を明らかにします。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表
A

AIカンパニー構築ワークショップ

10:40 - 18:10

10:40 - 18:10

02-A

AIカンパニー構築ワークショップ

一日通しで、自社のAIカンパニーを一つ立ち上げます。講師三名が進行し、朝の棚卸しから夕方の運用開始までを、その場で手を動かして終わらせます。

  1. 10:40 - 12:10
    現状の棚卸し手作業のまま残っている業務と、止まっているAI活用を並べ、最初にAIへ渡す一本と着手の順番を決めます。
  2. 12:10 - 13:10
    ソーシャルランチ全体と同じ時間に休憩します。作りかけの状態のまま席を立てます。
  3. 13:10 - 14:40
    セットアップ(前半)環境を立ち上げ、人・AI・エージェントの役割を決めて、実務から選んだ最初のワークフローを動かします。
  4. 14:55 - 16:25
    セットアップ(後半)自社データにつなぎ、渡す範囲・変更を承認する人・壊れたときに戻す手順を決めます。
  5. 16:40 - 18:10
    明日から使える状態まで本番の業務データで動かし、社内に配る手順書と、来週やることまで作り切ります。
講師
近日発表 / 近日発表 / 近日発表
B

AIネイティブ組織論パネル

10:40 - 18:10

10:40 - 18:10

02-B

AIネイティブ組織論パネル

一日通しで、どうすれば会社がAIネイティブに到達するのかを扱う持ち寄りの場です。講師はいません。すでにAIカンパニーを動かしている経営者どうしが、四つの枠を順に開けて手の内を交換します。

  1. 10:40 - 12:10
    AIネイティブ組織論複数の人とAIが動く組織の指揮系統を設計します。誰がどうオーケストレーションするのか、人とAIの判断の境界をどこで引くのか、属人化に戻さない運用の型は何か。自社の組織図をAI前提で引き直すための視点を持ち帰ります。
    モデレーター
    近日発表
    パネリスト
    近日発表 / 近日発表
  2. 12:10 - 13:10
    ソーシャルランチ全体と同じ時間に休憩します。午前の議論の続きは、この席で交わせます。
  3. 13:10 - 14:40
    基礎技術セッションモデル選定とAIコストを経営判断として扱います。どのモデルをどこに使い分けるか、トークンと運用コストが静かに膨らむのはどこか、月額をいくらに収めるか。AIの費用構造を自分の言葉で説明できる状態にします。
    モデレーター
    近日発表
    パネリスト
    近日発表 / 近日発表
  4. 14:55 - 16:25
    エンタープライズ向け注意点個人の利用を複数部署・複数拠点へ広げるときの論点を整理します。権限設計とデータガバナンスをどこで分けるか、拠点をまたぐデータをどう決めるか、現場にどう定着させるか。広げる前に潰しておくべき論点の一覧を持ち帰ります。
    モデレーター
    近日発表
    パネリスト
    近日発表 / 近日発表
  5. 16:40 - 18:10
    AI savvy・人材育成とセキュリティAIを使える人材を育てながら会社の情報を守ります。使える人と使えない人の差はどこか、教育・評価・配置を人事制度へどう接続するか、守るべき情報の線をどこに引くか。育成と安全の両方を書いた社内ルールの下書きまで進めます。
    モデレーター
    近日発表
    パネリスト
    近日発表 / 近日発表

18:30 - 19:00

03全体

二日目への橋渡し

2トラックの成果と社内に戻った後の詰まりどころを共有します。1日目の論点を整理し、2日目の各時間帯へ持ち込む問いを選びます。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

19:30 - 21:30

ネットワーキングディナー

DAY 024月18日(日)

10:00 - 21:30時間帯ごとにAかBを選び、次の時間帯では選び直せます。

10:00 - 10:30

01全体

キーノート

AI前提で、経営の設計図を描き直す。何がコストで何が資産に変わるのか、意思決定の速さをどこで買うのか。今日ひらく時間帯ごとの見取り図を示します。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

10:40 - 12:00

02-A管理部門

バックオフィスは、承認だけ人に残す

会計・請求・契約をAIで自律化するときの責任を扱います。人の承認、月次決算・監査、誤りが起きた場合の責任分界を決めます。

モデレーター
近日発表
パネリスト
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02-B技術部門

開発人材ゼロで、どこまで作れるか

外注してきた開発をAIと自社でどこまで内製化するかを考えます。内製と外注の境界、開発人材がいない場合の進め方、完成後の保守体制を議論します。

モデレーター
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パネリスト
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12:00 - 13:00

ソーシャルランチ

13:00 - 14:20

03-Aマーケティング

制作は増やす、人手は増やさない

知ってもらう手段そのものがAIで変わる中で、マーケティングをどう組み直すかを扱います。制作量が増えても質を落とさない体制、検索・SNS・広告の配分の変化、AIに読まれる前提のコンテンツを議論します。

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03-B財務・計画

事業計画から、頭数の前提を外す

AIで人件費と生産性の前提が変わる事業計画を扱います。投資回収の単位、銀行・投資家へ説明できる数字、計画の骨格を整理します。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

14:30 - 15:50

04-A営業

人が会う場面を、どこに残すかを決める

商談の前後をAIで組み替える営業を扱います。見込み客の見つけ方と絞り込み、提案準備をどこまで任せるか、人が会う意味が残る場面の切り分けを議論します。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

04-B人事

仕事が減る部署の、次の配置を決める

AIを使える人材の育成と仕事が減る部署の再配置を扱います。採用・評価基準、活用格差の解消、余剰人員の移し先を設計します。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

16:00 - 17:20

05-Aコンテンツ制作

制作の手は外し、品質の目は残す

書籍から映像まで、自社のコンテンツをAIと人でつくる体制を設計します。企画・制作の分担、品質の担保、権利確認から世に出すまでの流れを扱います。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

05-B法務・情報管理

攻めの自動化に、守りの線を引く

AIを業務に載せた会社の法務と情報管理を扱います。契約・著作権・機密の線引き、社外データとモデルの扱い、事故が起きたときの備えを議論します。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

17:30 - 18:50

06-A経営

CEOクローン

CEOの判断基準・文脈・声を会社に継承します。情報の蓄積方法、委ねる判断とCEOに残す判断の境界、最初の設計図を扱います。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

06-B事業開発

つくるか買うか、基準を引き直す

AI前提で自社開発・買収・新規事業の選択を見直します。買収先の価値評価、つくる・買うの基準、少人数での新規事業立ち上げを議論します。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

19:00 - 19:20

07全体

クロージング

議論を「自社の設計図」へまとめる。二日間で選んだテーマの答えを1枚に落とし、月曜から誰が何に着手するかまで決めて持ち帰ります。

モデレーター
近日発表
パネリスト
近日発表 / 近日発表

19:30 - 21:30

ネットワーキングディナー

時刻・セッション内容・組み合わせは調整中につき、変わることがあります。講師・登壇者は確定次第、資料をご請求いただいた方へ先にお知らせします。

前回(2026 Spring)のプログラムを見る

AIネイティブ経営合宿

サミットの前に、合宿への参加をお勧めします

1日目のトラックA(AIカンパニー構築ワークショップ)は、2泊3日のAIネイティブ経営合宿のうち、立ち上げの部分だけを1日にまとめたものです。先に合宿で自社のAIカンパニーを作っておけば、1日目はトラックBに入り、AIネイティブ経営そのものの議論に参加できます。同じ2日間から持ち帰るものが増えるので、こちらをお勧めします。

AIネイティブ経営合宿を見る

主催者メッセージ

AIが変えるのは、業務の速度だけではありません。
事業の構想と、経営の意思決定そのものです。

私はClaudeを、契約書レビューや連結決算、自社システム開発に導入してきました。しかし、個々の業務を効率化するだけでは、AIネイティブ経営とは言えません。

問うべきは、AIで何を速くできるかではなく、AIを前提にどんな顧客価値を生み、どんな事業をつくり、誰が何を判断する会社に変えるかです。

サミットは、すでにAI活用を進める経営者と専門家が、事業・競争優位・意思決定の設計を議論する場です。

経営の次の十年を、ここから共に構想しましょう。

猪塚 武さぬきグローバルフォーラム 主催

お申し込み

AIネイティブ経営サミット 2027 のお申し込みです。

ご参加いただく方

本サミットは、講演を聴く場ではありません。セッションは参加型のパネルディスカッションで進み、参加者全員が議論に加わります。次のいずれかに当てはまる方を想定しています。

  1. 01AIネイティブ経営のマーケットリーダー審査あり1日参加 または 2日間参加
  2. 02AIカンパニーを自社で運用している審査あり2日間参加
  3. 03AIカンパニーを自社で運用したい2日間参加(必須)
  4. 04AIネイティブ経営合宿の卒業生1日参加 または 2日間参加

参加費(税込)1日参加 ¥98,0002日間参加 ¥118,800

2日間参加・1日参加とも、このページからそのままお申し込みいただけます。AIネイティブ経営合宿の修了者には修了者価格があります(お申し込み欄の「2日間参加(AIネイティブ経営合宿の修了者)」)。適用される参加費は、決済が完了した時点の価格です。

全員が議論に加わる形式のため、一人ひとりが発言できる人数で開きます。お申し込みは先着順で、お席が埋まり次第、受付を締め切ります。

定員に達した場合は、次回の開催を優先してご案内します。

2日間参加(AIネイティブ経営合宿の修了者)

合宿を修了された方の参加費。修了時にお知らせしている修了者コードを入力してください

¥79,200

2026年10月15日(木) 23:59まで・先着30名(残り27席)

価格改定の予定(2日間参加・税込)

期間一般合宿修了者
2026年10月15日(木) 23:59まで・先着30名¥118,800¥79,200
2026年11月30日(月) 23:59まで¥138,600¥92,400
2027年1月15日(金) 23:59まで¥158,400¥105,600
2027年2月28日(日) 23:59まで¥178,200¥118,800
2027年3月1日(月)以降¥198,000¥132,000

※ 記載の日程で価格を改定します。適用される価格は決済が完了した日時で決まります。先着30名の枠は一般・合宿修了者を合わせて決済完了の順で数え、期日前でも30名に達した時点で次の価格に移ります。表示価格はいずれも税込・1名分です。

1日参加 (4/17)

選んだ終日トラックと全体セッション

¥98,000

1日参加 (4/18)

全体セッションと、各時間帯で選んだセッション

¥98,000

2日間の参加に含まれるもの

  • 2日間の全体セッションと選択セッション
  • 両日のネットワーキングディナー
  • 2日分の昼食
  • 全セッションの文字起こし(参加しなかった枠も読める)
  • 空港からの無料送迎

主催・母体

さぬきグローバルフォーラム

香川県さぬき市を舞台に、国内外の起業家がAI・グローバルビジネス・地域の未来を議論するフォーラムです。本サミットは、ここで生まれたつながりと議論から始まりました。

さぬきグローバルフォーラムを見る

プログラムの内容、当日の進め方、参加費。資料と最新情報をメールでお届けします。1日参加の受付開始も、ご請求いただいた方から順にご案内します。ご希望の方には説明会もご案内します。

ご記入いただいた情報は、本イベントのご案内にのみ使用します。

会場・アクセス

会場
PLHさぬき〒769-2323 香川県さぬき市寒川町神前1615
飛行機で
羽田から約80分(ANA・JAL)、成田から約95分(Jetstar)。いずれも高松空港(TAK)高松空港 時刻表を確認
送迎バス
高松空港と会場を結ぶ無料送迎バスを運行します(片道約40分)。参加者は無料、事前予約制
  • 4月17日(土)往路高松空港発 8:30 / 9:20 / 11:30復路会場発 19:00 → 高松空港 19:40着(予定)
  • 4月18日(日)往路高松空港発 8:30 / 9:20復路会場発 19:30 → 高松空港 20:10着(予定)
ご予約の方法は、お申し込みの方へ開催前にご案内します
電車で
JR高徳線 神前駅 より徒歩4分。会場は駅の目の前です
車で
高松自動車道 津田寒川IC より約5分。無料駐車場あり
高速バスで
高速津田バス停で下車、会場まで車で約12分事前にご連絡いただければ、バス停までお迎えに参ります

よくあるご質問

はい。AIネイティブ経営合宿を修了された方は、自動的に本サミットの参加資格をお持ちです。修了者向けの割引価格(修了者価格。お申し込み欄の「2日間参加(AIネイティブ経営合宿の修了者)」)は、修了時にお知らせしている修了者コードを入力してご利用ください。コードがお手元にない方は sanuki@plh.life までご連絡ください。1日目は、すでに自社のAIカンパニーをお持ちの方向けのトラックB(AIネイティブ組織論パネル)にご参加いただけます。

はい。1日目は自社の現在地でトラックを選ぶ設計で、これからAI活用に着手する経営者のためのトラックを用意しています。前提知識は必要ありません。

社内でまだAIの仕組みを動かしていなければ「これから、つくる。」、すでに動かしていて他社の運用を知りたければ「すでに、動かしている。」をお選びください。開始前の変更はご相談いただけますが、当日は選んだトラックで終日進みます。

いいえ。2日目は各時間帯に2つのセッションが並行します。時間帯ごとに参加したいセッションを選び、次の時間帯では別のテーマを選び直せます。

ご参加の条件によって変わります。「AIネイティブ経営のマーケットリーダー」「AIネイティブ経営合宿の卒業生」に当てはまる方は1日参加をお選びいただけます。「AIカンパニーを自社で運用したい」に当てはまる方は、1日目で自社の土台を整えてから2日目の議論に入る設計のため、2日間の参加が条件です。「AIカンパニーを自社で運用している」方は2日間のご参加を想定しています。1日参加の受付開始は、資料をご請求いただいた方へ最初にお知らせします。

受付中です。本ページのお申し込み欄から、2日間参加・1日参加ともそのままお手続きいただけます。決済が完了した時点で参加権が確定し、確認メールをお送りします。

はい、審査はありません。セッションは参加型のパネルディスカッションで進み、参加者全員が議論に加わるため、「ご参加いただく方」の欄に想定している方の目安を掲げています。いずれかに当てはまる方であれば、そのままお申し込みください。

会場の都合により定員があります。お申し込みは先着順で、定員に達した時点で受付を締め切ります。その際は次回の開催を優先してご案内します。なお、AIネイティブ経営合宿にご参加いただくと、次回サミットの優先案内の対象になります。

二日構成とセッションの議題は、本ページのプログラム欄に掲載のとおりです。時刻・並走の組み合わせは調整中につき変わることがあります。登壇者は確定次第、資料をご請求いただいた方へ先にお知らせします。

開催日(開催初日)の30日前までにお申し出いただいた場合は、参加費から決済手数料相当額(参加費の3.96%)を差し引いた額を返金いたします。29日前から14日前までは、返金には応じられませんが、当社がご提示する回(次回サミットまたはAIネイティブ経営合宿の回)への振替を承ります。13日前以降は、返金・振替ともにお受けできません。代理の方のご出席は、開催日の前日までに事務局(sanuki@plh.life)までご連絡いただければ承ります。お申し出はメールでお願いいたします(当社に届いた日を基準に判定します)。詳しい条件は「特定商取引法に基づく表記」(https://www.globalforum.jp/ja/tokushoho)をご覧ください。

当社の都合により開催を中止した場合は、参加費の全額を返金します。開催日または開催地を変更した場合も、新しい日程でのご参加が難しいときは、事務局(sanuki@plh.life)までお申し出いただければ参加費の全額を返金します。

特に指定はございません。ビジネスカジュアルを推奨しております。

会場周辺に無料駐車場がございます。台数に限りがあるため、可能な限り公共交通機関のご利用をお願いいたします。

2日間参加および1日参加には、当日のランチが含まれております。

はい。日本国内で発行されたVisa・Mastercard・JCB・ダイナースクラブのクレジットカードでは、決済画面でカード番号を入力すると、分割払い・リボ払い・ボーナス払いをお選びいただけます。お選びいただける払い方はカードにより異なり、American Expressや海外で発行されたカードは対象外です。分割払い等の手数料は、ご利用のカード会社の定めによります。

決済完了後に、ご登録のメールアドレス宛にPDF形式の領収書が送信されます。

経営の次の十年は、 この2日間から始まる。

2027年4月17日・18日。香川・さぬき。